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2020年11月

2020年11月25日

Windows 10 のストアアプリが英語表記になる 【Ver.20H2】

日本で購入した Windows 10 Ver.20H2 を使っています。「Microsoft Store」や「メール」「カレンダー」アプリ を起動してみたところ、タブやリボンの部分が英語表示になっているのに気がつきました。Windows の表示言語は、日本語です。「Microsoft Store」アプリで更新プログラムを探してみたのですが、見つかりません。再起動をしてみたのですが、ストアアプリだけが日本語表示になりません。こんな場合、どうするといいのでしょう?

以前は、よくストアアプリの更新プログラムが中途半端だと、そのアプリの表示言語が日本語にならないという現象がありました。

参考:OneNote for Windows 10 が英語表示

また、ストアアプリ版の言語は、Windows の表示言語と連動していて、「設定」-「時刻と言語」-「言語」で「Windows の表示言語」が「日本語」になっていれば、ストアアプリの表示言語も日本語表記されるようになっていました。

ところが、Windows 10 Ver.2004 から仕様が変わりました。「設定」-「時刻と言語」-「言語」を開くと、上部にどの部分で何語を使うのか指定できるようになりました。この仕様は、Ver.20H2 でも同様です。

「設定」-「時刻と言語」-「言語」 Ver.20H2

ストアアプリが別の言語になっている場合は、「アプリと Web サイト」を確認します。「Windows ディスプレイ」と「アプリと Web サイト」が「日本語」になっていれば、Windows の表示もストアプリも日本語表記です。

「Windows ディスプレイ」と「アプリと Web サイト」が「日本語」

ところが「Windows ディスプレイ」が日本語でも、「アプリと Web サイト」が別の言語になっているとストアアプリが別の言語で表示されます。

「Windows ディスプレイ」が「日本語」で「アプリと Web サイト」が「英語(米国)」

この場合、「優先する言語」のところに「日本語」以外の言語も追加してあることでしょう。「優先する言語」の部分には、こう書いてあります。

アプリと Web サイトは、一覧にあるサポートされている言語のうち先頭の言語で表示されます。

「設定」-「時刻と言語」-「言語」の「優先する言語」に複数の言語を登録

そこで、次のようにして設定を変更します。

  1. 「優先する言語」で優先したい言語(日本語)を選択。
  2. 左側に表示される上下の矢印を使って、一番上になるよう調整する。
    「優先する言語」で優先したい言語(日本語)を選択
  3. 優先したい言語が一番上に配置できたら「アプリと Web サイト」がその言語になったかどうか確認する
    「アプリと Web サイト」が「日本語」になった
  4. ストアアプリが開いたままであった場合は、いったん閉じて再起動します。表示言語が戻ったかどうか確認します。

私の環境では、設定変更後、ストアアプリを再起動させると表示が戻りました。なかなか戻らない場合は、再起動してみるといいかもしれません。

2020年11月18日

新しい Microsoft Edge のトップ画面をカスタマイズ(2020年11月)

Windows 10 Ver.20H2 になりまして、Windows 10 の標準ブラウザーである Microsoft Edge もとうとうアンインストールできないタイプとなりました。

Microsoft Edge をアンインストールできないのはなぜですか?

Edge を起動した際の画面に関しては、2020年3月22日に 新しい Microsoft Edge のトップ画面をカスタマイズ で紹介しましたが、いろいろ変わってきています。2020年11月現在で紹介し直します。

Microsoft Edge を起動させるとこんな感じ。

Microsoft Edge を起動

スクロールすると「ニュース」が表示されます。

スクロールずると「ニュース」が表示

この表示の変更は、Edge の画面内の右側にある「歯車マーク」(ページ設定)でできます。

Edge の画面内の右側

「画面レイアウト」で「シンプル」と「イメージ」、「ニュース」、そして「カスタマイズ」と選択できます。

「シンプル」にすると写真なしの検索ボックスだけ。

「シンプル」

「イメージ」で写真の入った検索ボックス

「イメージ」

「ニュース」にすると、スクロールせずにニュースが表示

「ニュース」

「カスタマイズ」では、より細かく表示指示できます。

「カスタマイズ」

「クイック リンク」は、「+」ボタンを押してよく使うサイトを追加することも可能。

「クイック リンク」の「サイトの追加」

登録したけど使わないサイトは、マウスでポイントすると表示される「・・・」(オプションをさらに表示)ボタンを押すことで削除できます。

マウスでポイントすると表示される「・・・」(オプションをさらに表示)ボタン

表示されている「クイック リンク」は、右側にある「クイック リンクを折りたたみ」を押すと隠せます。

右側にある「クイック リンクを折りたたみ」

※翻訳ミスでしょうね。ここは、「クイック リンクを折りたたむ」にして欲しいですね。

折りたたんだ「クイック リンク」は、「クリック リンクを表示」を押せば表示できます。

「クイックリンク」がたたまれている場合

2020年11月15日

Windows 10 Ver.20H2 の Microsoft IME

Windows 10 Ver.20H2 の Microsoft IME は、Ver.2004 と変わりありません。

参考:Windows 10 Ver.2004 の Microsoft IME

ただ、Ver.1909 から Ver.20H2 にした場合は、かなり違います。Ver.20H2 で紹介します。

日本語入力のオン/オフは、キーボードの「半角/全角」キーや通知領域の「A」や「あ」を押して切り替えます。通知領域の「A」や「あ」を右クリックすると表示されるメニューは、こんな感じに変わりました。

通知領域の「A」や「あ」を右クリックすると表示されるメニュー

「単語の追加」や「IME パッド」の起動もこの画面から行えます。

従来の「プロパティ」はなくなりました。代わりに「設定」を押すと、「設定」内の 「Microsoft IME」が開きます。ここへは、「設定」-「時刻と言語」-「言語」で優先する言語の「日本語」を選択すると表示される「オプション」を押し、「キーボード」の「Microsoft IME」を選択すると表示される「オプション」を押すとたどり着けます。

「設定」内の 「Microsoft IME」

また、新しい Microsoft IME では、「IME ツールバー」がデスクトップ上に表示できるようになりました。(タスクバー上には表示できません)

「IME ツールバー」

「IME のツールバー」で入力モードの切り替えや「IME パッド」の起動、「Microsoft IME ユーザー辞書ツール」の起動、「ローマ字入力」と「かな入力」の切り替えが可能です。

参考:日本語 IME の使用方法 | Microsoft サポート

Ver.2004 の時からですが、新しい Microsoft IME では、従来の Microsoft IME で利用できた下記の機能が使えません。

  • 従来の言語バー
    無理やり表示させてもこんな感じ。機能は利用できません。従来の言語バーは表示させないでください。
    従来の言語バー
  • 「半角/全角」キーを押すと表示される「IME 入力モード切替通知」の「あ」や「A」のポップアップ
    「あ」のポップアップ 「A」のポップアップ
  • 「Microsoft IME の詳細設定」-「変換」タブの「詳細設定」ボタンで開く「変換」にあった「句読点変換」
    スペースキーでの変換ではなく、予測入力の候補欄から選択が主になっているからのもよう
  • 「Microsoft IME の詳細設定」-「オートコレクト」にあった「全角/半角」の調整
    「Microsoft IME の詳細設定」-「オートコレクト」
  • Ctrl+F7 キーで開く「単語の登録」画面
    通知領域の「A」もしくは「あ」を右クリックして「単語の追加」を選択してください。
  • Ctrl+Shift+「ひらがな カタカナ」キーでの「ローマ字入力」⇔「かな入力」の切り替え
    通知領域の「A」もしくは「あ」を右クリックし、「かな入力」を選択して切り替えてください。
  • Ctrl+F10 キーで開く IME のメニュー
    ※Insider Preview Build 19613 で修正されているのを確認していますが、Ver.20H2 は Build 19042.630 なのでまだのもよう。
  • 「スクリーン キーボード」でマウス操作すると、日本語入力できない
    マウスでのクリックではなく、指でタッチ操作すると日本語入力できます。タッチ操作できないPCの場合は、タスクバーの通知領域にある「タッチ キーボード」を使ってみてください。「タッチキー ボード」はマウスでも操作可能です。通知領域に「タッチキーボード」が見当たらない場合は、タスクバーを右クリックして「タッチ キーボード ボタンを表示」を有効にしてみてください。
  • 従来の Microsoft IME では、数字と記号の後に「-」キー(「0」 キーの右)を押すと全角の「-」(横棒の記号)で入力できたが、新しい Microsoft IME では数字の後だけになった。記号の後は、「ー」(長音記号)で入力される。
    Word では、「オプション」―「文章校正」―「オートコレクトのオプション」で開く「オートコレクト」の「入力フォーマット」タブで「長音とダッシュを正しく使い分ける」が有効になっていると変換を確定した時点で自動的に変わるので回避できる。

このほか、不都合や不具合があるかもしれません。その場合は、下記のようにして、従来の Microsoft IME に戻します。

  1. 通知領域の「A」や「あ」を右クリックし、「設定」を選択
  2. 「Microsoft IME」の設定画面で「全般」を選択
  3. 「互換性」のところにある「以前のバージョンの Microsoft IME を使う」をオンにします。
    「Microsoft IME」設定画面の「全般」にある「互換性」
  4. 「IME バージョン変更」の確認画面が出るので「OK」を押す
    IME バージョン変更
  5. 従来の Microsoft IME に戻ります。同時に「フィードバックHub」が起動します。どうして、従来の Microsoft IME に戻すのか、報告をしてください。
    「フィードバックHub」

特に日本語環境で起こる不具合の報告は、米国開発チームではなかなか見つけられないので、ぜひフィードバックをお願いします。

参考:Windows 10 Version 2004 で、ImeMode プロパティを使用して個々のテキスト入力フィールドの IME モードを制御する際に問題が発生する

従来の Microsoft IME に戻したけれども、やっぱり新しい Microsoft IME にしたい場合は、「設定」-「時刻と言語」-「言語」で優先する言語の「日本語」を選択すると表示される「オプション」を押し、「キーボード」の「Microsoft IME」を選択すると表示される「オプション」を押すことでたどり着けます。「全般」の「互換性」のところで「以前のバージョンの Microsoft IME を使う」を「オフ」にしてください。「新しい Microsoft IME を使用しますか?」と表示されますので、「OK」を押します。

将来的には、従来の Microsoft IME に戻す機能もなくなるかもしれません。できるだけ新しい Microsoft IME を利用して、気が付いたことがあれば「フィードバックHub」から報告するようにしてみてください。

2020年11月14日

Windows 10 「設定」画面に「Windows をよりいっそう活用できるようになります」と表示

Windows 10 を利用しています。「設定」画面を開くと上部に「Windows をよりいっそう活用できるようになります」と表示と表示されました。これは、何なのでしょう?

それは、こんな感じの設定画面かと思います。

「Windows をよりいっそう活用できるようになります」と表示された設定画面

「Windows をよりいっそう活用できるようになります」の部分には、「始めましょう」と「今はスキップ」が見えます。

image

どこかで見たような感じだと思ったら!2020年5月 8日に紹介した Windows 10 「Windows をよりいっそう活用できるようになります」の Windows サインイン時に表示される青い画面のタイトルですね。

2つの Windows 10 Ver.20H2 PCで表示されていますので、それぞれ確認してみます。

「いまはスキップ」を押すと、「Windows をよりいっそう活用できるようになります」の部分は消えました。

「設定」画面

そういえば、2020年10月29日に Windows 10 の「設定」画面 で紹介した時と違って、「リワード」の項目がなくなっています。「OneDrive」と「Windows Update」だけの表示。Ver.20H2 で変えたのでしょうか?

もう1台の方で「始めましょう」ボタンを押しました。すると、やはり「デバイスのセットアップを完了しましょう」というタイトルの青い「ようこそ」画面が開きました。

デバイスのセットアップを完了しましょう

「続行」ボタンを押すと「Android または iPhone をこの PC にリンクする」という Windows 10 とスマホを連携できる画面が開きました。

Android または iPhone をこの PC にリンクする

「次へ」ボタンで進むと「Microsoft 365 を利用するとデバイスがさらに便利になります」という Microsoft 365 サブスクリプションの利用を勧める画面になりました。

Microsoft 365 を利用するとデバイスがさらに便利になります

しかし、この Windows 10 PC では、既に Microsoft 365 Personal がインストール済み。「Office アプリが既にインストールされていて、利用できます」と表示されています。「OK」ボタンを押して進みます。

「すべて完了しました。」の画面が表示されますので、「閉じる」ボタンを押します。

すべて完了しました。

以上で「設定」画面が表示されているデスクトップ画面に戻りました。

「設定」画面

Windows 10 「Windows へようこそ」画面を出したくない で紹介しましたが、Windows 10 サインイン時に「Windows へようこそ」や「Windows をよりいっそう活用できるようになります」といった青い画面を出したくない場合は、次のようにします。

  1. 「設定」-「システム」-「通知とアクション」を開きます。
  2. 「新機能とおすすめを確認するために、更新の後と、サインイン時にときどき、[Windows へようこそ] の情報を表示する」のチェックを外します。

Windows 10 のバージョンによって、ここの設定項目が違っていたのですが、Ver.20H2 は、Ver.2004 と同じ6項目でした。

Ver.20H2 の「設定」-「システム」-「通知とアクション」

Windows のサインイン時にいきなり青い画面になるとびっくりします。Windows にサインインした時だけでなく、「設定」画面から表示されるようにしたのかもしれません。

2020年11月13日

Windows 10 の Ver.20H2 の機能更新プログラムって何?

Windows 10 を使っています。Windows Update を開いてみたところ、「Windows 10、バージョン 20H2 の機能更新プログラム」というのが表示されました。これって、何なのでしょう?

私の環境にも2020年11月12日に来ました。

Windows 10 Pro Ver.1909 の「Windows Update」画面

「Windows 10、バージョン 20H2 の機能更新プログラム」は、2020年秋の Windows 10 October 2020 Update のことです。

従来の Windows 10までは、Ver.2004 とか Ver.1909、Ver1903 といった、西暦の下二桁と機能更新プログラムの完成された月を使ってのものでした。しかし、実際に公開された始めたのは、Ver.2004 が2020年5月、Ver.1909 が2019年11月、Ver.1903が2019年5月と何だかわかりづらいものでした。

Windows 10 - リリース情報 | Microsoft Docs

そこで、2020年秋の機能更新プログラムからは、2020年2回目に配信予定という意味の開発コード「20H2 」をバージョン情報に採用したもようです。

しかし、2020年11月13日の Windows Insider Preview  で「Windows のバージョン情報」を確認すると、「バージョン 2004 (OS ビルド 20251.1)」と表示されます。

Windows Insider Preview  の「Windows のバージョン情報」

この辺は、疑問に思っている人も多いらしく、Windows Insider Program に参加しているアカウントの「フィードバックHub」にも、下記のように提案があがっています。

今後のWindows 10バージョンは20H2と同じ形式にして欲しい

Windows Insider Preview  の方も、追々変わるかもしれませんが、混乱しますね。バージョンの付け方を統一して欲しいと思われた場合は、ぜひ「賛成票を投じる」を押しておいてください。

Windows 10 の「スタートメニュー」のタイルの色 (Ver.20H2)

Windows 10 が Windows Update で Ver.20H2 になりました。ライトモードに設定してあったのですが、スタートメニューを開くと「メール」や「カレンダー」などのタイルが白っぽくなってしまいました。試しに「ダークモード」に切り替えてみましたが、タイルは、黒っぽくなるだけでした。Ver.1909 では、青いタイルでした。Ver.20H2 でも、Ver.1909 の時のようなタイルの色にしたい場合は、どうするといいのでしょう?

Ver.1909 のスタートメニューは、ライトモードでもこんな感じでした。

Ver.1909 ライトモードのスタートメニュー

Ver.20H2 になってスタートメニューを開くと、こんな感じになったのでしょう。

Ver.20H2 のライトモードのスタートメニュー

ダークモードでも Ver.20H2 だとこんな感じ。

Ver.20H2 のダークモードのスタートメニュー

これは、Ver.20H2 から仕様が変更されたためです。

Windows 10 October 2020 Update の新機能 - Windows Blog for Japan より

    • スタート メニューを整理。スタート メニューのデザインがすっきりと見やすくなりました。電卓、メール、カレンダーなどのアプリ アイコンのデザインが刷新され、その背景が半透明のタイルで統一され、見栄えがよくなりました。この新しいデザインはライト テーマとダーク テーマのどちらにもフィットします。カラフルにしたい場合は、Windows のダーク テーマを適用し、[Settings][Personalization][Color] の順に選択して、[Show accent color on the following surfaces] で [Start, taskbar, and action center] をオンにすると、スタート メニューのフレームやタイルにアクセント カラーが適用されます。

Ver.20H2 で「メール」や「カレンダー」などのアプリのタイルは、Ver.1909 の時のような色にできなくなりました。

なお、タイルを「アクセント カラー」で選択した色にしたい場合は、「設定」-「個人用設定」-「色」の「色を選択する」で「ライトモード」の「白」から「ダークモード」の「黒」を選択するか、「カスタム」を選択して「既定の Windows モードを選択してください」を「黒」にします。ライトモードや「既定の Windows モードを選択してください」が「白」になっていると「以下の場所にアクセントカラーを表示します」の「スタート メニュー、タスク  バー、アクション センター」がグレー表示で利用できません。この仕様は、Windows 10 に「ライトモード」と「ダークモード」が採用された Ver.1903 からです。

「スタート、タスクバー、アクションセンター」がグレー表示になり設定変更できない

設定を切り替えたら「スタート メニュー、タスク  バー、アクション センター」にチェックをつけます。

「設定」ー「個人用設定」ー「色」

これで、スタートメニューやタイルは、アクセントカラーにした色で表示されます。

Ver.20H2 のアクセントカラーを設定した場合のスタートメニュー

2020年11月12日

Windows 10 Ver.20H2 の機能更新プログラムが来ました!

2020年秋の Windows 10 October 2020 Update である Windows 10 Ver.20H2 の機能更新プログラムが来ました!しかも、Ver.2004 になっていない Ver.1909 の Windows 10 Pro に来ています。

Windows 10 Pro Ver.1909 の「Windows Update」画面

先日、購入した Surface Go2 (Windows 10 Home in S Mode)にも来ました。

Windows 10 Home in S Mode Ver.1909 の「Windows Update」画面

どうやら、Ver.1909 でも Ver.2004 は、飛ばすことになったようですね。

「ダウンロードしてインストール」を押して作業開始です。

インストール作業が終わると、再起動するよう促されます。「今すぐ再起動」を押します。

最新の Windows 機能更新プログラムをインストールするには、再起動してください

再起動後、「Windows バージョン情報」を確認すると、Windows 10 Ver.20H2 Build 19042.630でした。

Windows 10 Ver.20H2 Build 19042.630

参考:Windows 10 October 2020 Update の新機能 - Windows Blog for Japan

Windows 10, version 20H2 and Windows Server, version 20H2 | Known issues | Microsoft Docs

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