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カテゴリー「OneNote」の記事

2019年5月 6日

Office 2016 のバージョン情報に「Office 365」と表示される

Office 2016 搭載機を使っています。先日、Word や Excel などのタイルが新しくなったのに気がつきました。Word を起動し、「ファイル」-「アカウント」のバージョンを確認すると「バージョン 1904 (ビルド 11601.20144 )」と表示されています。ところが「バージョン情報」のボタンを押してみると「Office 365」と表示されているのに気がつきました。これは、Office 2016 ではなく Office 365 を使っているのでしょうか?

Office Professional Plus 2016 で確認してみました。2018年8月23日に プレインストール版 Office 2016 なのに Office 365 と表示される を紹介しましたが、今回は少々違っています。まず、Office 365 の場合は、スプラッシュ スクリーンに「Office 365」と表示されます。しかし、Office 2016は、「・・・」が流れるだけで、バージョンが表示されません。

買取版 Office 2016 のスプラッシュ スクリーン

Word や Excel を起動し、「ファイル」-「アカウント」とエディションが確認できます。確かに正しく1つのエディションだけが表示されます。

20190506_a01

ところが製品の「バージョン情報」ボタンを押してみると、上部に「Office 365」の文字が見えます。

20190506_a02

しかし、製品情報のところに プレインストール版 Office 2016 なのに Office 365 と表示される で紹介した「追加ライセンス情報を表示する」がなければ、うっかり Office 365 を追加インストールしたわけではありません。Office 2016 のみがインストールされています。

なお、Office 2019 の場合は、バージョン情報にも「2019」と表示されます。

20190506_a03

Office 2016 だと、なぜバージョン情報に「Office 365」と表示されるのかはわかっておりませんが、2019年5月現在、そういう仕様です。

2019年5月6日 17:40 追記:
どのバージョンの時点で、Office 365 と表示されるようになったのか、ロールバックしてみました。Office 2016 のバージョン情報に「Office 365」と表示される (その2) でどうぞ。

2019年5月 1日

Office 製品のアイコンが新しくなりました

Office 製品の Word や Excel などのアイコンが新しくなりました。

20190501_b01

バージョン 1904 で新しくなります。

20190501_b02

この件は、下記の2つの記事で紹介しました。

Office 製品のアイコンが新しくなります

OneNote for Windows 10 の新タイル

結局、OneNote 2016 のタイルは変わらず従来のまま。OneNote for Windows 10 のタイルが新しくなりました。

我が家には、Office Premium と Office 365 Solo、そして、Office 2016/2019でも確認できました。ただし、Access と Publisher は、旧タイルのままです。

20190501

2019年4月25日

Office Online で操作できない部分がある

ブラウザの Office Online を利用して Excel や Word の編集作業をすることがあります。時々、修正しようと思ってもできない部分があります。こんな場合、どうするといいのでしょう?

Office Online は、ブラウザーを利用して、Excel や Word、PowerPoint、OneNote などのファイルの編集作業が行えます。無料で利用できるので、Office 製品を搭載していない PC からでも、Microsoft アカウントでサインインすれば OneDrive を介して自分のファイルを編集することが可能です。

ただし、PC にインストールされている Office 製品とは違い一部制限されている機能もあります。 制限されている機能が使われている Office ファイルを Office Online 上から開くと操作できない、もしくは、ファイルを開くことができない場合もあります。

ファイルが開かない場合は、Office Online 上からのファイル編集をあきらめ、PC にインストールされたデスクトップ アプリケーションの Office 製品で編集作業をします。

Office Online 上から開くことはできるが、制限されている機能がある場合は、下記のような感じでその機能に関するメッセージが表示され、編集したい場合は、デスクトップ アプリケーションの Office 製品で開くよう促されます。

20190425_a01

実際にどうなっているのかを確認したい場合も、デスクトップ アプリケーションの Office 製品で開けばわかります。しかし、デスクトップ アプリケーションの Office 製品が搭載されていないPCの場合は?

Office Oneline 上で表示されないだけで、印刷すれば問題ない場合もあります。編集作業後「ファイル」-「印刷」と開いて、「印刷」ボタンを押すと、「印刷」の画面に編集したファイルのプレビュー画面が表示されることでしょう。印刷プレビュー画面で問題がなければ大丈夫とみなして、利用してみてください。

参考:Office Online と Office デスクトップ アプリケーションの機能差異に関する情報 – Office Support Team Blog JAPAN

2019年4月20日

共有を解除された OneNore のノートブックを使い続けたい

Windows 10 で OneNote アプリ、OneNote for Windows 10 を使っています。今まで、知人のノートブックを共有して使っていました。しかし、知人の都合で共有してもらっていたノートブックを削除したとのこと。しかし、私の OneNote アプリではそのノートブックが閲覧できます。閲覧できますが、「アクセス許可がない」と表示されます。このまま、このノートブックを私だけで使い続けられるようにはできないものでしょうか?

OneNote アプリのノートブックは、OneDrive 上に保存されています。共有も OneDrive を介して行われています。

さて、OneNore の共有が切れると下記のように「このノートブックにアクセスするためのアクセス許可がありません。アクセス許可が復元ざれた場合は、もう一度同期します。」と表示されます。そして、ノートブック名に三角の「!」も表示されます。

「このノートブックにアクセスするためのアクセス許可がありません。アクセス許可が復元ざれた場合は、もう一度同期します。」

Windows 10 の OneNote アプリには、開いているノートブックをそのまま保存する機能がありません。ノートブック名の部分を右クリックすると表示されるメニューはこんな感じ。

ノートブック名を右クリックしたところ

ノートブックを別の場所に保存する機能は見当たりません。なお、もう必要のないノートブックであれば、「このノートブックを閉じる」を押せば、非表示にできます。

共有を解除されているノートブックを自分のノートブックとして使い続けたい場合、少々面倒ですが、「セクション」を自分のノートブックへ移動かコピーします。次のようにします。

  1. 「セクション」を右クリックし、表示されたメニューの「移動/コピー」を選択
    「セクション」を右クリック
  2. 移動できるノートブックが一覧表示されますので、移動先にしたいノートブックを選択
  3. 「移動」もしくは、「コピー」ボタンをします。
  4. 選択中のセクションが移動先に、移動、もしくはコピーされます。

この作業を、ノートブックの必要なセクションすべてで行ってみてください。すべてのセクションを移動、もしくはコピーし終えたら、元のノートブックは、「このノートブックを閉じる」で閉じておきましょう。

2019年4月17日

OneNote for Windows 10 の新タイル

ストアアプリ版 OneNote for Windows 10 のタイルが変わりました。

20190417_onenote

2019年3月12日に Office 製品のアイコンが新しくなります で、Office Insider の Word や Excel などのタイルが新しくなることを紹介しました。その際は、OneNote 2016 のタイルも変わっていました。

新 Office アイコン

しかし、変更があったようです。Office Insider 搭載機で確認してみたところ、OneNote for Windows 10 が新タイルに変わり、OneNote 2016 は従来のタイルに戻りました。

20190417_office

2019年5月1日 追記:
とうとう、製品版 Office でもタイルが新しくなりました。Office 製品のアイコンが新しくなりました でどうぞ。

2019年3月15日

OneNote の OCR 機能

新しく Windows 10 パソコンを購入しました。これには、Office 2019 が搭載されていました。OneNote では、OCR機能が使えるとのこと。さっそく、やってみました。しかし、画像の上で右クリックしても「画像からテキストを抽出」が表示されません。こんな場合、どうするといいのでしょう?

OCR とは、「光学式文字認識」のことです。画像に書いてある文字列の部分をテキスト化してくれる機能です。この機能、公式では、下記のように見つかります。

画像や OneNote で OCR を使用してファイルの印刷イメージからテキストをコピーします。 – OneNote より

1 つの画像からテキストを抽出します。
画像を右クリックし、[画像からテキストをコピー] をクリックします。

上記公式ページには、対応している製品として「OneNote 2016 OneNote 2013」とあります。OneNote 2016 で、画像の上で右クリックすると、「画像からテキストをコピー」が見つかりました。

image

さて、最近の Windows 10 の場合、OneNote 2016 が搭載されていないタイプがあります。

参考:Office 2019 の OneNote についてよく寄せられる質問 – OneNote

OneNote 2016 の開発は終わっているので、最新の Office 2016 や Office 2019 には、OneNote が付いていません。そこで、Windows 10 用のストアアプリ版である OneNote for Windows 10 を使います。

ただし、この OneNote for Windows 10 は、インストールされている Office 製品によって新機能が追加されるタイプと新機能が追加されないタイプがあります。

Office Premium や Office 365 Solo と言った Office 365 サブスクリプションタイプがインストールされている場合、OneNote for Windows 10 にも新機能が追加されます。この OneNote for Windows 10 で画像の上で右クリックするとこんな風に表示されました。

image

なお、タッチ操作の場合は、画像の上で長押しすると、こんな風に表示されます。

image

これにより、「画像からテキストをコピー」を選択すればいいでしょう。選択後、Ctrl+V キーなどで貼り付けると画像内に書かれている文字列が貼り付けられます。

image

Office 2016 や Office 2019 搭載機の場合、OneNote for Windows 10 の画像の上で右クリックするとこんな風に表示されました。

image

コンテキスト内に「画像からテキストをコピー」が見当たりません。一応、「図」を開いてもみました。やはり、見当たりません。

image

長押ししてみた場合のメニューもこんな感じで、「画像からテキストをコピー」が見当たりませんでした。

image

Office 2016/2019 製品は、更新プログラムが配信されても Office 365 サブスクリプションタイプのように新機能が追加されません。開発が終わった OneNote 2016 に代わり、OneNote for Windows 10 も Office 365 サブスクリプションタイプに含まれるようになり、新機能が追加されます。新機能が追加されないタイプの場合、OCR の機能が使えないというように、機能が制限されてしまいます。

OneNote for Windows 10 での新機能が追加されるタイプかどうかの見極めは、わかりませんでした。2019年3月15日現在、OneNote for Windows 10 のバージョンはどちらも、16001.11425.20094.0 でした。

公式のページで、OneNote for Windows 10 で機能を確認すると「注」に下記のように記載されているページが見つかります。

注: この機能は、Office 365 サブスクリプションを購入しているユーザーのみが使用できます。Office 365 のサブスクリプションを使用している場合は、最新バージョンの Office をインストールしているかどうかを確認してください

OneNote for Windows 10 の数式の変換と解決 - Office サポート

Windows 10 の OneNote でのインク ストロークを再生する

OneNote for Windows 10 でフル機能が利用したい場合は、Office 365 Solo の利用を考慮してみてください。

OneNote for Windows 10 が英語表示

日本で購入した Windows 10 を使っています。OneNote を起動してみたところ、タブやリボンの部分が英語表示になっているのに気がつきました。スタートメニューや他のアプリ、エクスプローラーなどは、日本語表示です。こんな場合、どうすると、日本語表示に戻せるのでしょう。

それは、こんな感じの表示です。

タブやリボンが英語表示の OneNote for Windows 10

ストアアプリ版の言語は、Windows の表示言語と連動しています。「設定」-「時刻と言語」-「言語」で「Windows の表示言語」が「日本語」になっていれば、ストアアプリの表示言語も日本語表記のはずなのです。

「Windows の表示言語」が「日本語」で今まで日本語表示だったストアアプリがいきなり英語表示になってしまう現象は、ストアアプリ版 Office 製品でよく起こります。症状としては、ストアアプリ版の更新プログラム配信中にアプリを起動させてしまうと、このような問題が発生するようです。デスクトップ版 Office 製品では、起こらないので、私も実際に起きた時は、びっくりしました。

そこで、再度、更新プログラムをインストールし直します。次のようにしてみてください。

  1. OneNote for Windows 10 を閉じます。
  2. 「Microsoft Store」アプリを起動。
  3. 「・・・」ボタンを押すと表示されるメニューから「ダウンロードと更新」を開きます。
    「Microsoft Store」アプリで「・・・」を押す
  4. 「最新情報を取得する」ボタンを押します。

これで、「OneNote」の更新プログラムが再度インストールされました。OneNote for Windows 10 を起動し、正しく表示されるかどうか確認します。

日本語表示の OneNote for Windows 10

参考:Office 2016で一部の製品だけ日本語にならない

2018年12月18日

OneNote からの通知

2016年9月24日に 共有されているOneNoteの通知メールを止めたい を紹介しました。この時は、「OneNote の共有ノートブックが更新されると、こんなメールが届く」と紹介しました。

ノートブック○○○○の最近のアクティビティのサマリーです

しかし、最近は、更新メールが届きません。

どうなったのかな?と思っていましたら、OneNote に「通知」機能が備わり、そこにお知らせが出るようになっています。

まず、通知があるとOneNote for Windows 10 の「通知」(釣鐘マーク)に数字が表示されます。

OneNote for Windows 10 の「通知」

この数字は、未読数の模様。「通知」は、開くと下記のような感じ。OneNote for Windows 10 に登録してあるノートブックでの利用状況やどなたがページを追加したのかわかるようになっています。

OneNote for Windows 10 の「通知」を開いてみた

また、スマートフォンの OneNote アプリにも「通知」(釣鐘マーク)で知らせが来ます。

iPhone の OneNote アプリでの「通知」

「通知」がない場合は、「現在、通知はありません。」と表示されます。

通知がない場合

なお、同じのように OneNote Online にもノートブックを開くと、似たような感じで「通知」が表示されます。ただ、こちらは、開いたノートブックだけの通知でした。そして、英語表記なのが難ですが。

OneNote Online での「通知」

2018年7月 5日

OneNote で英語入力の文頭の文字を小文字のままにしたい

Windows 10 の OneNote アプリを使っています。英語入力時にすべて小文字で入力したい場合があります。しかし、Enter キーやスペースキーを押すと文頭の文字が大文字に代わってしまいます。こんな場合、どうするといいのでしょう?

OneNote アプリでアルファベットを小文字入力で開始します。

アルファベットを小文字入力で開始

次の単語を入力したいとして、スペースキーで空白を入れます。すると、文頭の文字が自動的に大文字になります。

スペースキーで空白を入れる

そのまま、英文を入力すると、あとは小文字のままで打てます。

続けて英文入力

文頭をうっかり大文字にするのを忘れた!という場合には、いい機能でしょう。しかし、小文字のままで入力したい場合。

小文字でアルファベット入力

これもEnter キーやスペースキーを押すと文頭として扱われ、大文字になってしまいます。

Enter キーを押して改行

ただし、メールアドレスやドメインなどを入力した場合は、大文字になりませんでした。

メールアドレスやドメインを入力してみた場合

さて、英単語などを入力した際に、自動的に大文字になるのが嫌な場合は、オートコレクトを無効にします。次のようにしてみてください。

  1. OneNote for Windows 10 の右上にある「…(設定とその他)」ボタンを押します。
  2. メニューが表示されるので「設定」を選択
    「…(設定とその他)」ボタンを押すと表示されるメニュー
  3. 「オプション」を選択
    「設定」メニュー
  4. 「オートコレクト 文の先頭文字を大文字にする」が「オン」になっていたら、「オフ」に切り替えます。
    オートコレクトが「オン」
  5. 「変更を有効にするには、このアプリケーションを再起動する必要があります。」と表示されるので、OneNote を「×」ボタンで閉じます。
    オートコレクトが「オフ」

再起動後、同様に小文字のままで入力。スペースキーや Enter キーを押しても、小文字のままとなりました。

Enter キーを押して改行しても小文字のまま

2018年6月23日

Windows 10 OneNote アプリの「インクからテキスト」

Windows 10 を使っています。OneNote アプリの「インクからテキスト」を使ってみようと思うのですが、うまくいきません。利用しようとすると、手書きオプションをダウンロードするようメッセージが出てきます。しかし、「手書きオプション」がダウンロードできません。こんな場合、どうするといいのでしょう?

OneNote の「インクからテキスト」は、2014年7月に OneNote でのペン描画とタッチ描画 で紹介しました。この時は、OneNote 2013 で紹介しています。そこで、まず、OneNote 2016で確認してみました。

OneNote 2016は、OCR を持っています。描画したものが文字として認識できない場合は、こんな感じで「インクからテキスト」がグレー表示で利用できません。

「インクからテキスト」がグレー表示

描画されたものが文字として認識できると、「インクからテキスト」が利用できる状態になります。

「インクからテキスト」が利用できる状態

描画した後、「インクからテキスト」が利用可能になったら、「インクからテキスト」を押します。

image

※いろいろ描いてあって、一部分をテキスト化する場合は、範囲指定しすると、「インクからテキスト」が利用可能になります。

OneNote 2016では、こんな感じで、テキスト化されました。(認識率は、よくないようですが)

image

さて、Windows 10 の OneNote アプリで描画をテキスト化する方法に関しては、下記ページが見つかります。

ノートし、OneNote for Windows 10 で描画します。 - Office サポート

テキストまたは Windows 10 の OneNote での計算にインクを変更します。 - Office サポート

両方とも、英語からの自動翻訳とあります。しかし、ノートし、OneNote for Windows 10 で描画します。 - Office サポート では、下記のように日本語の画像で紹介されています。

image

そこで、公式で紹介されているように作業してみました。

OneNote 2016 で認識できたように描画してみます。

image

描画した文字を選択します。これで、「インクからテキスト」が利用できるようになります。

image

しかし、「インクからテキスト」を押してみると、質問者さんからあったように、OneNote からこんなメッセージが表示されます。

OneNote のメッセージ

Microsoft OneNote
日本語でインクをテキストに変換する機能を使用するには、Windows の[地域と言語] の設定で、言語パックをクリックし、[オプション] を選択して、手書きオプションをダウンロードします。OneNote の再起動が必要になる場合があります。

そこで、「設定」-「時刻と言語」-「地域と言語」で「日本語」を選択し、「オプション」を開いてみるのですが、「この言語には手書き入力のオプションはありません」と表示されます。

「設定」-「時刻と言語」-「地域と言語」で「日本語」を選択し、「オプション」を開いた

そこで、ちょっと試しに Windows 10 の言語を「英語(米国)」にして、確認してみました。

OneNote アプリでアルファベットを描画し、選択します。「インクからテキスト」である「Ink to Text」を押します。

英語版での OneNote アプリで描画

すると、下記のようにテキスト化できました。

英語版だとテキスト化できる

しかし、英語(米国)でも、「There are no handwriting options for this language」とあるように、手書き入力のオプションがないと書いてあります。

`英語版でも手書き入力はない

Windows 10 の OneNote アプリで「インクからテキスト」は、英語版だと利用できるようですが、日本語版は未対応なようです。

フィードバックHubを探すと、報告が上がっているのが確認できました。

「インクからテキスト」を行っても何も起きない

「賛成票を投じる」を押して、早く日本語版でも利用できるよう願いましょう。

なお、ストアアプリの OneNote で描画してから、OneNote 2016 でテキスト化できないかを確認してみました。この場合は、まったくテキストとして認識してくれませんでした。

2019年3月7日 追記:
Windows 10 の OneNote アプリで日本語の描画でもテキスト化できる方法がわかりました。ペン操作で利用できるアプリ:Windows 10 Ver.1809 でどうぞ。

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