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カテゴリー「MS-IME」の記事

2019年7月30日

ストアアプリ版 Office だと Microsoft IME の変更が反映されない問題が修正

Windows 10 の Windows Update に KB4505903 が配信されてきました。

20190730_b01

この更新プログラムインストール後、PC を再起動させると、ストアアプリ版 Office だと Microsoft IME の変更が反映されないという下記記事で紹介した問題が修正されているのを確認しました。

ストアアプリ版 Office で IME の句読点設定が反映されない(解決編)

ストアアプリ版 Office 製品では日本語入力時の「予測候補」を非表示にできない

ストアアプリ版 Office で IME の句読点設定が反映されない

インストール完了後、ご確認ください。

2019年7月23日

ストアアプリ版 Office で IME の句読点設定が反映されない(解決編)

2018年9月23日でストアアプリ版 Office で IME の句読点設定が反映されないを紹介しました。

Windows 10 の「Microsoft IME の詳細設定」-「全般」で「句読点」を「、 。」のセットから「,。」などのセットに切り替えます。

「句読点」を「、。」から「,。」へ変更

このようにすると、以降、文字入力した際に、句点は、「,」が最初に入力されるようになります。

デスクトップ版 Word とメモ帳の場合

ところが、ストアアプリ版 Office では、この設定が反映されず、「、。」のままの入力になってしまいます。

ストアアプリ版 Word とメモ帳の場合

Office 製品がストアアプリ版かどうかは、次のように確認します。

  1. PowerPoint や Word などを起動し、「ファイル」-「アカウント」と進みます。
  2. 右側に表示される「製品情報」のバージョン情報を確認します。
    「ビルド」番号の後に「クイック実行」と表示されていたら、従来のデスクトップ版 Office 製品です。「Microsoft Store」と表示されている場合は、ストアアプリ版になります。

句読点が反映されないだけでなく、「Microsoft IME の詳細設定」で行った設定変更(予測候補を使わないなど)すべてがストアアプリ版 Office では反映されません。

この現象は、Windows 10 Insider Preview Build 18898 で修正されました。よって、次期アップデートでは、修正される予定ですが、2019年7月現在の製品版 Windows 10 は、まだです。そこで、「Microsoft IME の詳細設定」での設定変更を反映させたい場合は、設定変更後に、ストアアプリ版 Office をリセットしてみてください。次のようにします。

  1. 「設定」-「アプリ」-「アプリと機能」を開く
  2. 「Microsoft Office Desktop Apps」を選択し、表示された「詳細オプション」を押す
  3. 「リセット」ボタンを押す
  4. 確認のメッセージが表示されるので、再度「リセット」ボタンを押す
  5. 「リセット」ボタンにチェックがついたら完了
  6. Office 製品の再インストールが始まるのでしばらく待ちます。

以上で、製品版 Windows 10 のストアアプリ版 Office でも、「Microsoft IME の詳細設定」での変更が反映されました。

20190723_b01

2019年7月30日 追記:
この現象は、KB4505903 をインストールすると修正されます。ストアアプリ版 Office だと Microsoft IME の変更が反映されない問題が修正 でどうぞ。

2019年6月25日

Windows 10 Insider Preview Build 18922 の Microsoft IME

2019年1月11日に Windows 10 Insider Preview Build 18312 の Microsoft IME で、次期 Windows 10 では、Microsoft IME が変わることを紹介しました。一時的に、従来の Microsoft IME に戻りましたが、また、新しいタイプになりました。2019年6月現在の Insider Preview Build 18922 で再度紹介します。

20190625_a01

通知領域にある「A」や「あ」を右クリックすると、こんな表示です。

20190625_a02

「単語の登録」や「IMEパッド」は、従来通りでした。

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「IME ツール バーの表示/非表示」がつきました。

左から「入力モード」「IMEパッド」「辞書ツール」「ローマ字入力/かな入力の切り替え」「設定」です。「設定」を開くとこんな感じ。「カスタマイズ」でツールの表示/非表示切り替えが可能です。

20190625_a05

では、従来の言語バーは、どうなるのでしょう?「設定」-「入力」-「キーボードの詳細設定」にある「使用可能な場合にデスクトップ言語バーを使用する」をオンにしてみたところ、こんな感じでツールがありませんでした。

20190625_a06

日本語入力できる状態じゃないからかな?と思ったのですが、そういうことでもなく、日本語入力できるようにしても、このままでした。次期 Windows 10 では、従来の言語バーの利用はできなくなるもようです。

「プロパティ」は、「設定」になりました。そして、Windows 10 の「設定」内に入ります。

20190625_a007

各項目を開くとこんな感じです。

「全般」

20190625_a07

「キーとタッチのカスタマイズ」

20190625_a08

「キーの割り当て」で「各キーに好みの機能を割り当てる」を「オン」にすると、「Ctrl + Space」で IME のオン/オフが可能になります。

20190625_a08a  

「学習と辞書」

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「デザイン」

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「使用状況データの収集」

20190625_a11

予測入力の候補欄も選択すると・・・

20190625_a12

番号が表示されます。これで、Tab キーや下矢印キーでたどっていかなくても、番号で選択可能。

20190625_a13

変換した 際は、変換候補の枠が広げられることがわかります。

20190625_a14

Tab キーを押すと、今度は、狭めることが可能なこともわかります。

20190625_a15

まだ、要望も寄せられることでしょう。ぜひ「フィードバックHub」を使ってどうぞ!

2019年6月21日

IMEパッドの表示が変わってしまった

Windows 10 で Microsoft IME を使っています。IMEパッドを起動させると、「文字一覧」の表示になっています。しかも、左端にあった切り替えボタンが見当たりません。こんな場合、どうするといいのでしょう?

IMEパッドは、通知領域の「あ」や「A」を右クリックすると表示されるメニューで起動します。

20190621_a01

読み方がわからない漢字を入力する際、「ここにマウスで文字を描いてください」部分の手書きパレットに描画することで入力可能なものです。

Mc06

さて、これが、質問者さんの環境では、こんな風な表示になってしまったとのこと。左端に、機能を切り替えるバーが見当たりません。

20190621_a03

「IME パッドのプロパティ」で表示関連の設定を変更したようです。次のようにしてみてください。

  1. タイトルバーの左端にある、IMEパッドのアイコンをクリックし、表示されたメニューの「IMEパッドのプロパティ」を選択
    20190621_a04
  2. 「IMEパッドのプロパティ」が開きます。「アプレットバーを表示」にチェックをつけます。
    20190621_a05 
  3. 「OK」ボタンを押します。

以上で、左端にバーが表示され、右側のボタンが非表示になったことでしょう。

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左端に表示されたバーの「手書き」を押して切り替えます。

2019年5月 3日

Microsoft IME で新元号「令和」を自動入力する

2019年5月1日、「令和元年」となりました。2019年5月3日現在、手動でインストールする必要がありますが、Windows の新元号用更新プログラムは、Windows Update を介して配信される予定です。

Windows 10 Ver.1809:タスクバーの日付を西暦から和暦の表示にしたい

Windows の日本語入力で新元号を入力することは、そう難しいものではありません。2019年4月 1日に 新元号「令和」を Microsoft IME で入力してみた で紹介しましたが「れいわ」と入力する「令和」と予測候補で表示されます。これは、システム辞書に「人名」として登録されているからのようです。(地名に「令和」はないとのことなので)

20190503_c01

Windows 10 の Microsoft IME には、「きょう」とか「あした」と入力すると、予測候補にその日付が自動的に表示されるようになっています。この日付は、西暦だけではなく和暦にも対応しています。

確認してみましたら、新元号に未対応の Windows 10 の場合は、日付もまだ「平成」のままでした。

20190503_c02

しかし、Windows 10で新元号に対応すると、日付が「令和」と自動入力できるのを確認できました。

20190503_c03

しかも、ちゃんと「令和元年」と表示されます。

やったね!> IME

2019年5月4日 追記:
Windows に新元号「令和」に対応できる更新プログラムが配信されたという情報が入りました。詳細は、新元号「令和」に対応できる Windows 10 Ver.1809 用更新プログラム配信 でどうぞ。

2019年5月6日 追記:
西暦の年を入力すると、予測候補にその年の元号が表示されます。


2019年5月10日 追記:
Windows 10 の Microsoft IME で「りんな変換」が有効になっていると和暦の年を入力することで、予測候補に西暦が表示されます。??😍

2019年4月 1日

新元号「令和」を Microsoft IME で入力してみた

2019年4月1日、新元号は、「令和」(れいわ)だと発表されました。出典は「万葉集」とのことで、万葉の里である富山県高岡市は、にぎわっています。

さて、「令和」という、あまり見ない単語です。これは、入力時に苦労しそうねと思い、さっそく、Windows 10 の Microsoft IME で「れいわ」と入力してみました。すると、もう予測候補に出ています。

この時点で、4月1日 午後0時10分です。これが Microsoft IME の「クラウド候補」のなせる業!?と思い、今度は、「クラウド候補」を設定していない Windows 10 PC でも確認。すると、ちゃんと予測候補に表示されます。

ということは、システム辞書に既に登録してあった???

情報によると Windows 7 の Office IME 2010 でも変換できるとのこと。家族のWindows 7 Office IME 2010 搭載機を借りて確認してみました。しかし、変換できません。そこで、IME のプロパティで「人名地名辞書」を有効にしてみたら、変換できました!「令和」は、人名か地名で登録されているのでしょう。

新元号は、Microsoft IME でちゃんと変換できますので、IMEのユーザー辞書に登録しなくても大丈夫ですよ!

2019年3月 1日

ストアアプリ版 Office 製品では日本語入力時の「予測候補」を非表示にできない

先日、Office 2016 搭載機 Windows 10 を購入しました。Word や PowerPoint などで日本語入力する際、「予測候補」が表示されるのが嫌だったので、非表示にしてみました。「メモ帳」では、「予測候補」が表示されなくなったのですが、Word や PowerPoint では、「予測候補」が表示されてしまいます。こんな場合、どうするといいのでしょう?

Windows 10 で日本語入力を開始すると、1文字目から「予測候補」が表示されます。

日本語入力時の「予測候補」

「予測候補」は、「スペース」キーや「変換」キーを押さなくても、表示されます。Microsoft IME がある程度、自分の入力の癖を覚えてくれると、Tab キーや下矢印キーで選択するだけで入力を続けられ便利になってきます。

しかし、従来の「スペース」キーや「変換」キーを押しての変換に慣れている場合は、邪魔なこともあります。そこで、「予測候補」を非表示にしたい場合は。次のようにします。

  1. 通知領域の「あ」もしくは「A」を右クリック
  2. 表示されたメニューから「プロパティ」を選択
  3. 「Microsoft IME の設定」が開くので、「詳細設定」ボタンを押す。
  4. 「Microsoft IME の詳細設定」が開くので「予測入力」タブを開く。
  5. 「設定」の「予測入力を使用する」のチェックを外します。
    「Microsoft IME の詳細設定」の「予測入力」タブ
  6. 「OK」ボタンを押す。

これで、日本語入力を開始しても、「予測候補」は表示されなくなります。

日本語入力を開始しても予測候補が表示されない

ところが、最近のPCに搭載されているストアアプリ版 Office 製品でだと、この設定にしてあっても、日本語入力時に「予測候補」が表示されます。

予測候補が表示されるストアアプリ版 Word

デスクトップ版かストアアプリ版かの見分け方は、「ファイル」-「アカウント」の「バージョン情報」でできます。下記の画像のように「クイック実行」とあった場合は、デスクトップ版です。

デスクトップ版 Word のバージョン情報

しかし、「Microsoft Store」とあったら、ストアアプリ版です。

ストアアプリ版 Word のバージョン情報

デスクトップ版 Office 製品では、現象が再現されません。これは、ストアアプリ版 Office でのみ起こります。

また、「Microsoft IME の詳細設定」の「予測入力」タブで「予測入力を使用する」にチェックをつけ「予測候補を表示するまでの文字数」を1文字から自分の好みの文字数に変更してもみたのですが、ストアアプリ版 Office では、1文字目から「予測候補」が表示されてしまいました。

「予測候補を表示するまでの文字数」を5文字にしてみたが1文字で表示

そこで、どうしても、「予測候補」を非表示にしたい場合は、ストアアプリ版 Office をアンインストールしてからデスクトップ版 Office に切り替えます。次のようにします。

  1. 「設定」-「アプリ」-「アプリと機能」で「Microsoft Office Desktop Apps」を選択し、表示された「アンインストール」ボタンを押します。
  2. 指示に従ってアンインストール作業を完了させます。
  3. サービスとサブスクリプション」に初回 Office 製品をセットアップした際に使った Microsoft アカウントでサインインします。
  4. サインインしたアカウントで利用できる Office 製品が表示されますので「インストールする」を押します。
  5. 指示に従ってインストールします。

この現象をフィードバックしてみました。

ストアアプリ版 Office 製品では日本語入力時の「予測候補」を非表示にできない - Microsoft Tech Community – 358789

再現されて困る方は、Upvote をクリックしてください。

2019年5月28日 追記:
この現象が、Windows 10 Insider Preview Build 18898 で修正されたとのことです。

2019年6月14日 追記:
Windows 10 May 2019 Update が配信され Ver.1903 になっていることでしょう。Microsoft IME の設定を変更したまま、アップデートすると、ストアアプリ版 Office でIMEの設定が有効になります。これは、アップデートしたことによる現象です。アップデート後に、IME の設定を変更しても、ストアアプリ版 Office では、設定が反映されません。この動作は、正しくありませんので、「設定」-「アプリ」-「アプリと機能」で「Microsoft Office Desktop Apps」を選択し、表示された「詳細オプション」を押します。「リセット」ボタンを押して、リセットしておいてください。

2019年7月30日 追記:
この現象は、KB4505903 をインストールすると修正されます。ストアアプリ版 Office だと Microsoft IME の変更が反映されない問題が修正 でどうぞ。

2019年1月11日

Windows 10 Insider Preview Build 18312 の Microsoft IME

Microsoft IME の仕様変更があった Windows 10 Insider Preview Build 18305 でしたが、まだ翻訳が済んでいませんでした。2018年1月10日に公開された Build 18312 で翻訳され、日本語表示になりました。

Build 18312 の 「設定」-「Microsoft IME」

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「キーの割り当て」の部分も翻訳されています。

「キーとタッチのカスタマイズ」-「キーの割り当て」

次期アップデートでは、日本語入力のオン/オフに Ctrl+space キーが利用可能になります。「無変換キー」でオフと「変換キー」でオンは、慣れるまでちょっと混乱するかもしれませんが。もちろん、「テンプレートに準拠」と設定すれば従来の設定にすることも可能です。

まだまだ、フィードバックを募集しています。フィードバックHubを使って、要望を伝えてみましょう。

2019年1月25日 追記:
Build 18328 で、Microsoft IME の「設定」が従来のものに切り替わります。これは、寄せられたフィードバックを反映させるためとのことです。

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2018年12月22日

Windows 10 Insider Preview Build 18305 の Microsoft IME

Windows 10 Insider Preview Build 18305 で Microsoft IME の仕様変更がありました。

Windows 10 Insider Preview ビルド 18305 でお試しいただける日本語入力に関する改善点

Build 18305 が配信された2018年12月20日の時点では、まだ古い Microsoft IME だったのですが、12月22日に「品質更新プログラム」(KB4483214)のインストール後、新しくなっているのを確認できました。

通知領域の「あ」や「A」を右クリックした際のメニューから「設定」を選択。

通知領域の「あ」や「A」を右クリックした際のメニュー

「設定」アプリが起動し、「Microsoft IME」で開きました。まだ、一部日本語化されていませんが、Build 18272 の時と少し変更があります。

「設定」の「Microsoft IME」

各項目はこんな感じです。

  • 「全般」
    全般
    「全般」にあった「キーテンプレート」が次の「Key & Touch Customization」へ移動しています。
  • 「Key & Touch Customization」
    Key & Touch Customization
    なお、「Key & Touch Customization」で「Key assignment」を「オン」にすると、「変換」キーや「無変換」キーなどの変更が可能になりました。
    「Key assignment」を「オン」
  • 「Learning & Dictionary」
    Learning & Dictionary
  • 「デザイン」
    デザイン
  • 「使用状況データの収集」
    使用状況データの収集

「IME ツールバー」は、変更がないようです。

「IME ツールバー」

「全般」内の項目が減りましたが、まだ多いように思えます。来年春の大型アップグレードで、採用されることでしょうから、今のうちに、「フィードバックHub」を使って要望を出してみましょうね!

2019年6月25日 追記:
今現在の感じを紹介しました。Windows 10 Insider Preview Build 18922 の Microsoft IME でどうぞ。 

2018年12月 1日

Windows 10 で「ファイル暗号化の証明書とキーをバックアップしてください」と表示された

Windows 10 を使っています。通知が表示されたので開いてみると、「ファイル暗号化の証明キーをバックアップしてください」のことでした。どんなファイルのバックアップなのかを調べてみたところ、Microsoft IME の Outlook に関するシステム辞書でした。こんな場合、どうするといいのでしょう?

Windows 10 で Office Outlook 2013/2016/2019/365 を使っていると、こんな感じの「暗号化ファイル システム」が開くとのことです。

「暗号化ファイル システム」

これが何なのかを調べるには、コマンドプロンプトを使います。

参考:"ファイル暗号化の証明書とキーをバックアップしてください" と表示される: パソコンのツボ ~Office のTIP

調べてみると、「Microsoft IME の詳細設定」-「辞書/学習」の「システム辞書」に Outlook 関係の辞書が追加されていることがわかりました。

、「Microsoft IME の詳細設定」-「辞書/学習」の「システム辞書」に Outlook 関係の辞書

これらの Outlook 関係のシステム辞書のバックアップを取っておく必要があるかどうかですが、必要ありません。こういった IME のシステム辞書は、バージョンが違うと利用できないことがあります。

「暗号化ファイル システム」では、「キーをバックアップしない」を選択してください。

利用している Outlook の「連絡先」を参照しているシステム辞書です。システム辞書のバックアップを取ってあっても、Outlook の連絡先が更新されてしまえば、古くなってしまいます。Outlook の連絡先が Outlook.com といったクラウド上に保存されているのでしたら、バックアップを取る必要はなく、再セットアップすれば自動的に同期されます。どうしてもバックアップを取っておきたいのでしたら、IME のシステム辞書の方ではなく、Outlook の「連絡先」の方でしょう。

参考:連絡先をバックアップする - Outlook

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