カテゴリー「迷惑電話」の記事

2009年3月12日

「○○君いますか?」と言う電話(3)

「○○君いますか?」という電話の第3弾です。

過去の様子は、「○○君いますか?」という電話「○○君いますか?」と言う電話(2)でどうぞ。

この手の電話にも、ちょっと慣れてきました。

今回かかってきたのは、女性。いつもの通り、何の挨拶もなしに唐突に切り出してきます。

私「はい」
女「○○君いますか?」

ちょっと、この声、聞き覚えがあります。しかし、最近は、すっとボケることにしています。

私「はぁ?どなた?」
女「あっ、すみません。■■と言います」

たぶん、第1弾の際の女性の声です。でも、名字が違っていました。

私「どちらにお掛けですか?」
女「えっ?・・・ 。えっと、○□君いますか?」

実は、うちの子の名前は、あまり見ない漢字を使っています。通常は読めないでしょう。私が「はぁ?」と言うたびに、読み方を変えて違う名前をどんどん言い始めました。しかし、全部ハズレ!

私「そんな人、おりません gawk
女「だって、読めないんですもの」

やっと、ばれましたね。この電話の相手は、うちの子の友達でもなんでもありません。友達ならすぐ読めるはずですからね。

私「いったい何なんですか?pout
女「お伝えしたいことがありまして・・・ despair
私「どういった要件ですか?angry
女「それは、本人に直接伝えたいので。。。sad
私「もう、結構ですから!pout
女「でも、お伝えしたいことが。。。」
ガチャ!

今回も私から電話を切りました。フン!

業務連絡
親戚一同の方!すみません。 coldsweats01
最近、私が最初に電話に出ると非常に無愛想なのは、そんなわけです。

2009年2月 6日

「○○君いますか?」と言う電話(2)

子供が二十歳すぎると妙な電話がかかってくるようになる!と言うのは、聞いていたのですが・・・

「○○君いますか?」という電話の第2弾です。

今回は、年齢が20歳代と言う感じの声の男性からでした。

私「はい」(最近は、電話に出ても名乗らないようにしています)
男「○○いる?」(○○は二十歳になった子の名前です)

それにしても、唐突です。何の挨拶もなし!無礼にも程がある言い方。

私「はい?誰?」
男「××!」

すごく投げやりな言い方です。なお、「××」は全国的によくある名字です。しかし、この近所にはそういう名字のお宅はありません。

私「はい?どこの?」
男「だから、××。○○出してくれたらわかるから」

もう、こういう電話は、取り次がない方が良いことがわかっています。しかし、どうしても「失礼があってはいけない」という風に気持ちが働いてしまいます。

私「今、いませんけど、どういうご要件でしょう?」
男「こっちも忙しいんだから、○○出してよ」

もう、ブチ切れました。「失礼があってはいけない」よりも電話の相手の無礼さに頭に来ました。もう、電話をこちらから、バチャ!と切りましたよ。

その後、すぐにまた電話がかかって来ました。電話に出ると、今度は、電話の向こうで「保留音」の音楽が鳴っています。電話を取って切ること数回。

すぐに、子供に連絡をしてみましたら、その名字の男性に心当たりはないとのことでした。

そこで、思いだしました。実は、この事例、先日参加した自治会の会合で出たのです。対応方法は、こういう電話がかかってきたら、不在にしている家族全員にすぐ連絡を取りなさい!ということでした。

相手は、電話を不通にすることが目的なのだそうです。情報が漏れている家族中の電話を不通にし、ターゲットに電話をします。「家族に何か事故なり事件が起きた」と連絡するのだそうです。そして、「すぐにお金がいるから用意するように」と要求します。

ターゲットにされた者は、家族の電話に連絡を取ろうとしますが、不通になっているのでかかりません。これで、かなりパニックになり、お金を用意して渡してしまう・・・という手口だそうです。

不在にしていた家族全員に連絡を取りましたが、不審な電話はまだ誰の所にもかかってきていませんでした。とりあえず、安否確認が取れたので、妙な電話がかかって来ても信用しないようにとし、しばらく携帯の電源を切っておくよう伝えておきました。

しかし、まぁ、こういう事例がある!と知っていても、なかなかとっさに対応できませんね。

2008年12月 6日

「○○君いますか?」という電話

久々の迷惑電話シリーズです。

我が家では「家庭教師します」の電話が一段落したところですが、最近になってよくかかってくるのが、唐突に「○○君いますか?」というフレーズから始まる妙な電話。長男が20歳になりまして、急にこんな電話がかかってくるようになりました。それは、こんな電話です。

私「はい、もしもし」   
女「○○君いますか?」

若者特有の唐突な言い方です。 事務系の職業をしたことがないような学生のような言い方。 ところで、家の息子は、すごく読みにくい名前です。それをすらっと言いましたから「知り合いかな?」とも思えました。

私「いえ、いませんけど」   
女「△△と言いますけど。電話があったと伝えてもらえますか?」    
私「どちらの△△さんですか?」    
女「△△と言ってもらえば、わかりますから」

この辺で、この女性の言葉が共通語であるのに気がつきました。丁寧な言葉を喋っていても、こちらの方言はイントネーションが独特なので、ごまかせない部分がありますからね。 とりあえず、こちらも共通語で話すことにしました。

私「家の子は、あなたの電話番号を知っているかしら?」   
女「そうですね。私の番号は、090-****-**** です」    
私「090-****-**** ですね。    
それでも、一応、どちらの△△さんなのか教えてくださいな」    
女「本当に△△だと言ってもらえばすぐわかりますから(笑)。じゃぁ。」

と電話を切ったわけですが・・・

電話がかかって来た時間帯は、授業中。 とりあえず、卒業アルバムをひっくり返して、該当する姓の女性を探してみました。 しかし、小・中・高のクラスメートでは、一人もいませんでした。すぐに、息子にすぐ連絡するのは控え、帰宅してから聞いてみると・・・   
「△△?知らない」    

とりあえず、クラスメートにはいませんでしたが、高校で同じ学年に該当する姓の子がいました。近所に同じ高校へ行った子のお母さんへ聞いてみましたら、高校の友達でそんなわざわざ自宅に電話をかけてまで何かするような話なんてないとのこと。

そうか、それならば!と思い「○○君いますか? 電話」でググッてみたら、あるある!

どうも勧誘の電話のようです。呼び出して何かを売りつけるデート商法。

電話に親が出た場合、会社名や用件を言ってしまうと取り次いでもらえないと業者もわかっているようですからね。あえて友達のように振舞って、取り次いでもらおうとするようです。

ということで、こんな電話で気をつけることは下記の通り。

  • こちらの情報を教えない         
    電話に出た際に、こちらの名字さえも言わない方が無難です。また、相手が名前を間違って言うこともあります。そんな時に、正さない。友達なら間違って言うはずありません。「そんな名前の子はいません」と切ってしまいましょう。
  • どこの誰なのか、はっきりするまで取り次がない      
    相手は、自分の下の名前、どこでの知り合いなのかを全く言いません。「○○での友達?」何ていう聞き方をしないように気をつけて、相手がどこの誰なのかわからないのなら取り次がないようにした方が無難。
  • 電話番号を聞いても、電話をかけ直さない         
    本当に用事があるのなら、再度、電話してくるでしょう。
  • 「携帯番号を教えて」と言われても教えない      
    「言えばすぐわかる」という友達なら、直接会って聞けるはずですからね。
  • 合言葉を言ってもらう      
    あまりに頻繁にかかってくるようなら、自宅に電話をかけてくる場合の合言葉を友達に伝えておいてもらうと良いようです。決めてなくても「知り合いなら、我が家に電話してくる場合の合言葉を知っているはずですけど」とすっとボケてみるのも手です。

2008年8月26日

「家庭教師します」2008年版

今年は、受験生を抱えておりますラム家です。

「家庭教師します」の電話は、中学3年生がいる家庭対象にかかってくるみたいですね。2004年、2005年と中3生がいたのです。そして、3年前、2005年の12月から、ピタッと電話はかかって来なくなりました。

3年前、どんな感じの電話が多かったかは、「家庭教師します!」の電話「家庭教師します!」の電話(2)「家庭教師します!」の電話 2005年版「家庭教師します!」の電話 2005年版(2)そして、「家庭教師します」のトミ大サークルでどうぞ。

さて、3年ぶりに受験生のいる家庭になった途端、電話がかかって来るようになりました。そして、やっぱり「トミ大の●●と申しますが・・・」で始まります。しかし、「トミ大でサークルを作って家庭教師をしている」というのは、無くなりました。

本日かかって来た電話。とにかく喋る喋る。一方的に喋りまくります。

「お子さんにやる気を出させるために、話をよく聞いて、どんなことに困っているのか、アドバイスを差し上げたいと考えているのです。」

と、こんなことを言っています。

ところが、このトミ大生、私の話を全く聞いてくれない。

私が「電話をかけるにあたって、何か名簿を見ていると思うのですが、それをどうやって手に入れたのですか?」と質問しているのに、全くお構いなしでセールストーク。

あまりに無視して喋るので「ねぇー、聞いてます?」と言ってもお構いなし!

かなり頭に来たので、話の途中で「はい、さようなら!」と言って電話を切りました。

こんな人の話を聞けない人が家庭教師に来て、子供の話を聞けると思っているのでしょうかね?そして、これがまた12月まで続くのでしょうか?

家庭教師の大学生さん。一度、自分の親に聞いてみてくださいよ。そんな勧誘電話がかかってきたら「これ幸い!」とお願いするかどうか!

結局、名簿を買わされているのでしょう?成功すれば「1件辺りいくら」の報酬になるのでは?買う際に、「何千人もの名簿です。数件成功すれば、すぐに元手が取れますよ!」とか言われて購入するのでしょうけど。そもそも、その名簿は、何人の大学生の売られているのやら。何度も勧誘電話がかかって来ている受験生を抱える家庭では「またか!」と即電話を切ってしまいますよ。元手が取れるところまでいけるわけがない!って、何で気が付けないのでしょうね?

しかも、その名簿。下手をすると不正流出で、問題ありかも!

2007年5月31日

高額な布団を買っていたら?

夕方、かかってきた電話は、すごいものでした。

「以前、展示会で高額なお布団をご購入されましたよね?」

相手は、思いっきり決め付けるような言い方をしてきました。

そもそも、展示会なるところで物を購入したことがない私。高額な布団なんてなお更のことありません。

「いいえ、ありません」と答えると、そのまま電話は切れました。
「すみません」の一言もなく。
それよりも、相手は、自分の素性すら名乗ってないではないか!

しまった、何が目的の電話なのか、もっと突っ込んで聞けばよかった!

後悔しても仕方がない。
とにかく、似たような経験をしたという情報がないかどうか検索してみよう。
キーワードは、高額な布団 と 電話。

ありました!
茅ヶ崎市の広報広聴課さん!ありがとうございます。
訪問販売、電話勧誘による布団のセールスについて

どうも、高価な布団のアフターサービスと称してやってきて、難癖をつけ、布団を買わせるのが目的らしいです。展示会などで高額な布団を購入したという方は、ほとんど騙されている方々。一度騙された人は、再度騙しやすいもよう。

とにかく、電話でアポイント取ってくる商売は、信用しないことです。

2005年12月 7日

「家庭教師します」のトミ大サークル

2005年10月、高岡短期大学、富山大学、富山医科薬科の三大学が合併しまして、大きく富山大学となりました。

さて、その関係で知人が富山大学の講師となりました。

そこで、昨年から電話がかかってくる「トミ大 家庭教師サークル」の存在について聞いてみました。
これまでの内容は、「家庭教師します!」の電話「家庭教師します!」の電話(2)「家庭教師します!」の電話 2005年版、そして「家庭教師します!」の電話 2005年版(2)でご確認ください。

知人は、各キャンパスに問い合わせてみたそうです。しかし、どこのキャンパスにも「家庭教師のサークル」は、ないとのことでした。

これは、完全に大学とは関係のないところでの家庭教師斡旋であることがわかりました。富山県内の大学生らしき人がアルバイト的に電話をかけてきているようです。

ということで「トミ大でサークル」と言っても富山大学とは関係ないとのことでした。

さて、今後「トミ大でサークルを作って家庭教師をしている」と言った電話がかかってきた場合、どう対応したらよいか教えてもらいましたので、報告します。

  1. どこのキャンパスのサークルなのか訊ねてみる
    トミ大と言ってもたくさんのキャンパスがありますので、聞いてみましょう。
  2. 顧問の先生は誰なのか訊ねてみる
    サークルなのですから、顧問の先生がいるはずです。

とにかく、そういうサークルは、ないのですから。(^_-)-☆

2005年10月26日

「家庭教師します!」の電話 2005年版(2)

10月9日に書きました、個人情報保護法を盾にとんでもないことを言ったトミ大の家庭教師サークルのメンバー。
さて、また新たに「家庭教師します!」の電話がかかり始めています。しかし、どうも電話マニュアルが変わったようです。

これまでの内容は、「家庭教師します!」の電話 と「家庭教師します!」の電話(2)、そして「家庭教師します!」の電話 2005年版でご確認ください。

電話に出ますと相変わらず「トミ大の●●と申しますが」と名乗るのですが、「サークル」ではなく家庭教師派遣会社の社名を言うようになりました。

現在、お二人から電話がかかってきています。二人とも登録制で登録したアルバイトだそうです。しかし、二人とも違う社名を言いました。

なお、電話をかけるのに使っている名簿は、こういったことをするのを目的とした名簿販売会社から購入したとのことでした。

もちろん、私は、勧誘目的に使われる名簿に掲載する許可をした覚えはありません。「ご迷惑でしたら、名簿から削除いたします」と素直に応じてくれるのですが。。。

夕方の一番忙しい時間帯に電話をかけ来ること自体が、もう既に迷惑なんです!!

毎回社名が違うと、そのたびに削除依頼なのでしょうかね。(T_T)(T-T)

2005年10月 9日

「家庭教師します!」の電話 2005年版

去年の暮れから頻繁に「トミ大の●●と申します」とかかってきていた電話。
「お忙しい時間帯に申しわけございません。今、私たちは、大学でサークルを作っていて、皆でがんばって家庭教師をしています」どの電話も同じようにこうしゃべるので、マニュアルがあるのだろうと思っているのですが。
個人情報保護法が始まった春辺りからは、ぱったりとかかってこなくなっていたのです。

前回までの内容は、「家庭教師します!」の電話 と 「家庭教師します!」の電話(2)でご確認ください。

さぁ!いよいよ、かかってきました。今は、個人情報保護法があります。さて、何て答えるのでしょう?その辺を聞いてみました。

私「あなたの持っている、その名簿は、どうなさったの?」
大「はい、個人情報保護法の元、特別に閲覧を許可された名簿をサークル内で厳しい管理化の元に使っています」

何を面白いこと言っているんでしょうね。(^○^)ワッハハ

私「誰が特別にあなた方サークルに名簿の閲覧を許可したのですか?私は、あなた方のサークルの名簿に我が家の情報を掲載許可した覚えはありませんよ」

大「えっ?いや、でも、実際に持っているわけですし」

私「まぁ、情報が流れてしまったものは、しょうがないでしょうけど。とりあえず、その名簿から我が家の名前を削除していただけますか?」

大「あっ、はい。。。」

私「それと、家庭教師と言ったことは、全てお断りしていますので。では、よろしくお願いします」

と電話を切りました。

だんだん、私たちがカモなんじゃなくて、家庭教師をしたい大学生がカモなんじゃないかという気がしてきました。名簿を売りたい業者があるのではないでしょうかね?

45分でわかる個人情報保護 45分でわかる個人情報保護

個人情報保護法ここがポイント! 個人情報保護法ここがポイント!

追記:2005年10月26日
この続きがあります

2005年1月11日

「家庭教師します!」の電話(2)

3学期になりまして、今日から子供たちも学校へ。

そんな中、かかってきました!「家庭教師します」の電話。
暮に、一体全体どうなっているのだろう?と疑問に思っていた最中だったので、思い切って聞いてみました。

私「ねぇ、何か名簿を見ているのだと思うんだけど、その名簿、どこかからか買っているの?」
学生「いいえ、そんなのではありません」
私「でも、我が家にかかってくる電話は、みんなあなたと同じことを言うのよ。何かマニュアルがあるんでしょう?」
学生「ええ、サークルでやり方を教えてもらっているわけです」
私「で、その名簿は、どうしているわけ?」
学生「はい、家庭教師をやって成績の上がった子のお母さんからいただきました」
(えっ?保護者の中に、情報を流している家庭があるの?!)
私「あら、家の子が通っている学校では、そう言った名簿は、保護者の家庭にも配布されていないのよ。それを何で持っているの?」
学生「いえ、あの、そういうことは、私には、わからないのですけど」
シドロモドロ
私「ねぇ、個人情報の漏洩って知ってる?」
学生「はい」
私「あなたもそれをしていることになるわけなんだけど、わかる?」
学生「えっ、そうなんですか?」
私「そうでしょう。だって、通常では知り得ない情報をあなたは、持っていることになるわけなんですから」
学生「はぁ」
声がシュ~ンとなってしまったので、これで、おしまい。
「じゃ~、よろしくね。」で切ったけど、ねぇ。

2004年12月18日

「家庭教師します!」の電話

長期休み前になりますと若い声で「中学生(もしくは、小学校高学年)のお子さんのお母さんは、いらっしゃいますか?」と言う電話がよくかかって来ます。
「私がそうです」と申し上げると電話の主は「私は、トミ大の○○と申します。お忙しい時間帯に申しわけございません。今、私たちは、大学でサークルを作っていて、皆でがんばって家庭教師をしています」と一挙に喋ります。

こちら、富山県では、「トミ大」と言われるとまず「富山大学」を思い浮かべます。ですから、富山大学の生徒さんからなのかもしれません。しかし、他にも「富山県立大学」に「富山医科薬科大学」「富山国際大学」「富山短期大学」「富山福祉短期大学」とあり、略せば全部「富大」ですからね。
しかし、先日「キン大」と言うタイプの電話もかかってきました。「キン大」と言われると「金沢大学」を思い浮かべてしまいます。しかし、この「キン大」の人も「お忙しい時間帯に申しわけございません」以降は、「トミ大」の人と全く同じことを言ったのでした。

我が家では、「勉強は、自分でするもの。家庭教師に来ていただく必要なし」と考えておりますので、その辺りまで話しを伺うと、「すみません。家では、家庭教師は全てお断りしているのですよ」と申し上げて電話を切ってしまいます。
しかし、「トミ大」と「キン大」。かなり離れた所にある大学にも関らず、同じことを言うということは、何かマニュアルがあるなと気がついたしだいです。

そもそも、電話をかけているのですから、何か名簿があるのでしょう。しかし、昨今、学校は、個人情報の流出を恐れ、家庭にすらクラス名簿を出さない時代。大学生さんは、一体全体どこから対象年齢の児童・生徒名簿を手に入れているのでしょう?

単純に考えると、アルバイトしたさにそう言った名簿を売っている業者から買うということになるのでしょうけど、「サークルを作って」と言うのが、すごく引っかかります。

それと、果たして、見ず知らずの大学生からいきなり電話がかかって来て「いいところにかかって来た。家庭教師お願いします!」と申し出てくれる家庭があるのでしょうか?私の回りで聞いてみましたが、「そういう電話がかかって来ても全部断っているわ」とおっしゃる方ばかり。
そう言うことになると、名簿を買った大学生さんが「カモ」にされたのではないかな?と思わず心配になってしまうのです。

どなたか、一体全体どう言う仕組みになっているのか、教えてくれないかしら?

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