カテゴリー「牛」の記事

2008年8月 3日

丑太モンスター退治失敗

私のブログにも置いてある Livly。この Livlyモンスター退治に失敗した丑太 の丑太島にモンスターのジョロウグモがやってきました。

ちょっと戦わせてみたのですが、あえなく3回もやられて大けが。これ以上戦って失敗すると死んじゃうので、記念撮影だけして終了。

ジョロウグモは、しばらくしたらどこかへ行ってしまいましたが、痛々しい丑太になってしまいました。

2006年3月24日

鋼の錬金術師 13巻 購入

子供と共にハガレンファンのラムです。

鋼の錬金術師 13巻を購入しました。
※注意:多少ネタバレあり!

牛(荒川 弘)先生!そう来ましたか。
グワヮ~!軍は、根底から腐っているじゃないですか!!
どうする!マスタング大佐!?
どうなる?マスタング組!?

さて、「真理の扉」がエドによって再び開きます。
これは、これで一安心できることが、わかるわけですが・・・

そして、「お父様」の正体は!
これは、予想通りでしたが・・・
でも、本当に同一人物なのだろうか?

あんまり書くと本当にネタバレになるので、ここまで!

13巻は、トランプの付いた「初回限定特装版」があります。
ご購入はお早めに!

鋼の錬金術師(13)初回限定特装版
鋼の錬金術師(13)初回限定特装版
鋼の錬金術師(13)

 

2005年4月20日

鋼の錬金術師

昨晩、某所で怪しい団体(関係者は、突っ込まないこと!)の総会がありまして、そこで私の携帯の待ち受け画面が「鋼の錬金術師」だとばれてしまいました。(^^;ハハハ
漫画大好きのラムなのですが、どうも、日頃のイメージでは、「違う」と思われていたようです。

娘は、「大佐(ロイ・マスタング)がいい!」って言いますけど、私としては、エルリック兄弟(エドワードとアルフォンス)の「けなげさ」がいいなぁと。。。

さて、実は、この「鋼の錬金術師」の作者、牛なんです。
いえ、作者である荒川 弘(あらかわ ひろむ)さんの作者紹介自画像が眼鏡をかけた牛なのです。私、牛が好きなんです。(はいはい、わかりました。なお、わからない人は、こちらへ

そして、もっと驚くのが荒川 弘さんは、女性だということ!「鋼の錬金術師」は、2005年3月に第10巻が発売されています。もちろん、全巻所持。しかし、私は、昨年の10月ぐらいまで荒川 弘さんが女性だと知らずに購入していたのです!女性に「弘」と言う字は、ないでしょうに!

テレビアニメ化されまして、2004年10月まで放映されていました。しかし、ちょっとね・・・アニメの方は、スプラッター描写が激しくてね。お母さんとしては「土曜日の夕飯前に見るものじゃないわね」と思いながら見てました。ヾ(^^;ォィォィ

アニメの方は、完結してしまいましたが、漫画の方は、別のストーリー展開で進行中。

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