カテゴリー「アニメ・コミック」の記事

2007年2月 4日

「あたしンち」とグーグル

本日(2007年2月4日)の読売新聞日曜版は、もうご覧になられましたか?

けらえいこさんの「あたしンち」。
水島さんがタチバナ母に「グーグル」を紹介しています。Googleではなく「グーグル」とカタカナ表記でしたけど、キーワードでの検索方法をタチバナ母に教えながらググルのです。

うーん、そうか、ここまできたかぁ!

世の中は、Yahoo!でもMicrosoftのMSNサーチ(現Live Search)でもなく、Googleになってしまったのかなぁ。

2007年1月 7日

PLUTO(4)

手塚治虫さんの鉄腕アトム (13)「地上最大のロボット」を浦沢直樹さんがリメークしている「PLUTO」の4巻がやっとでましたね。

4巻で「世界の最高水準のロボットを狙った破壊行為と連続殺人」の真犯人がわかります。

性善説なのか、偽善なのか?!
しかし・・・えっ!?アトムが!!ゲジヒトは??
おっと!ネタばれは、やめておきましょう。

それにしても西原理恵子さんのは「あとがき」・・・?!
西原節炸裂!
ネタでしょうか?それとも本当!!

 

原作のアニメーション
鉄腕アトム(新) 第24話 地上最大のロボット 前編
鉄腕アトム(新) 第25話 地上最大のロボット 後編

2006年7月23日

鋼の錬金術師 14巻

ハガレン14巻、買いました。

これは、もうドロドロ。
「お父様」とホーエンハイムの関係は?
復活?いや、新たに誕生したグリードは、強欲な皇子によって、どうなる?!

さて、誤植み~つけ!
背表紙に例のごとくパロディが描いてあるのです。
「10巻 43話」と書いてありますが、正しくは、11巻 43話でしょう。

鋼の錬金術師 14 初回限定特装版

鋼の錬金術師(14)鋼の錬金術師(14)

2006年5月 8日

ほしのふるまち

富山県が舞台となっているコミックの紹介。

ほしのふるまち(1)

ほしのふるまち(1)

作者は「電車男」コミック版の原 秀則さん。出身が富山なのかな?と思ったら、そうでもないのですがね。

舞台は、氷見市。我が家から車で30~40分ぐらいで行ける所なので、地名や店名が微妙に違っているのですが「うわぁ!ここ知ってる!」というカットが随所に出てきます。

これで、氷見市が活性化すると良いなぁ。(^^)

2006年4月 3日

PLUTO(3)

手塚治虫さんの鉄腕アトム (13)「地上最大のロボット」を浦沢直樹さんがリメークしている「PLUTO」の3巻を購入しました。

PLUTO(3)  Pluto(03) 豪華版

2巻の最後に出てきたウランちゃん。3巻では、彼女がメイン。
その能力も今回紹介されています。

そして、とうとうPLUTOの姿が描かれましたよ。

原作の手塚版アトムでは、アラブの国王の野望のためにアトムを含む7体のロボットを破壊することだけが目的。しかし、PLUTOでは、それ以外にも、何やらドロドロした人間の恨みも入っていて複雑になってきています。

2006年3月24日

鋼の錬金術師 13巻 購入

子供と共にハガレンファンのラムです。

鋼の錬金術師 13巻を購入しました。
※注意:多少ネタバレあり!

牛(荒川 弘)先生!そう来ましたか。
グワヮ~!軍は、根底から腐っているじゃないですか!!
どうする!マスタング大佐!?
どうなる?マスタング組!?

さて、「真理の扉」がエドによって再び開きます。
これは、これで一安心できることが、わかるわけですが・・・

そして、「お父様」の正体は!
これは、予想通りでしたが・・・
でも、本当に同一人物なのだろうか?

あんまり書くと本当にネタバレになるので、ここまで!

13巻は、トランプの付いた「初回限定特装版」があります。
ご購入はお早めに!

鋼の錬金術師(13)初回限定特装版
鋼の錬金術師(13)初回限定特装版
鋼の錬金術師(13)

 

2005年11月25日

鋼の錬金術師 12巻 購入

子供と共にハガレンファンのラムです。

鋼の錬金術師 12巻を購入しました。
コミックは、映画やテレビのアニメと、進行が全く違うので、目が離せません。

12巻は、年のせいか、ちょっと涙腺がゆるくなっているようでして、3箇所ほど不覚にもウルウルしてしまいました。

ウインリィ、エド、アル!頑張れ!
リンが格好いいぞ~!

そして、大佐!
今回は、不甲斐なかったけど、次回に期待できそう!

あんまり書くとネタバレになるので、ここまで!

鋼の錬金術師(12)

2005年7月 1日

20世紀少年 第19巻

今朝、夫が出がけにこう声をかけて行きました。
「先に読んだらダメだぞ!聞いてもダメだからな!」

「何のこと?」と夫の部屋へ行くとこんな本が「20世紀少年 19 特製CD付

おおっ!浦沢直樹さんの「20th センチュリーボーイズ」の第19巻ではないですか!しかも、初回限定版。「T.REX」の1973年当時の国内版シングル完全復刻CD付ですと!

う~、読みたい、聞きたい。

今なら、本屋さんに山積みらしい。なお、コンビニには、特製CD付ではないもよう!初回限定版で欲しい場合は、本屋さんへ急ごう。

2005年5月 7日

PLUTO

注意!
ネタバレ記事です。純粋に浦沢直樹さんの「PLUTO」を楽しみたいという方は、ご注意ください。

手塚治虫さんの鉄腕アトム「地上最大のロボット」を浦沢直樹さんがリメークしている「PLUTO」。平成17年5月現在で2巻まで発売されています。

2巻になってやっとアトムが出てきました。刑事ロボット「ゲジヒト」との会話「サーカスに売られたんです」の部分を読んで無性に原作の方が読みたくなり、図書館へ行って探してきました。

よく考えると私って、鉄腕アトムは、テレビのアニメーションでしか見たことないのに気がつきました。アニメでは、「サーカスに売られた」となっていたでしょうか?覚えがない。
(アニメの前に実写版も放映されていましたけど、さすがにそれは、知らないですよ!)

天馬博士が成長しないアトムに腹をたてて、サーカスに売り飛ばしてしまったのですか!

「地上最大のロボット」もじっくり読んできました。
しかし、浦沢直樹さん上手いですね。「何でゲジヒトは、髪の毛が薄いんだろう?」と思っていたら。原作では、ピカピカ光る頭なのですね。

手塚さんの原作では、プルートゥとアトムのやり取りがかなり描かれてあるのですが、浦沢さんの方は、まだプルートゥの正体すらも描かれていない。そして、原作では、ブランドの次は、ゲジヒトが破壊されてしまうわけになるのですが、現在のところゲジヒトが主人公のように描いてある・・・。

手塚さんの原作で今後の展開がわかってきましたが、浦沢さんの方は、エピソードがかなり深く加えられていますのでどう展開していくのか楽しみです。

手塚治虫さんのアトム「地上最大のロボット」が読みたい方は、鉄腕アトム (13)でどうぞ。


2005年4月20日

鋼の錬金術師

昨晩、某所で怪しい団体(関係者は、突っ込まないこと!)の総会がありまして、そこで私の携帯の待ち受け画面が「鋼の錬金術師」だとばれてしまいました。(^^;ハハハ
漫画大好きのラムなのですが、どうも、日頃のイメージでは、「違う」と思われていたようです。

娘は、「大佐(ロイ・マスタング)がいい!」って言いますけど、私としては、エルリック兄弟(エドワードとアルフォンス)の「けなげさ」がいいなぁと。。。

さて、実は、この「鋼の錬金術師」の作者、牛なんです。
いえ、作者である荒川 弘(あらかわ ひろむ)さんの作者紹介自画像が眼鏡をかけた牛なのです。私、牛が好きなんです。(はいはい、わかりました。なお、わからない人は、こちらへ

そして、もっと驚くのが荒川 弘さんは、女性だということ!「鋼の錬金術師」は、2005年3月に第10巻が発売されています。もちろん、全巻所持。しかし、私は、昨年の10月ぐらいまで荒川 弘さんが女性だと知らずに購入していたのです!女性に「弘」と言う字は、ないでしょうに!

テレビアニメ化されまして、2004年10月まで放映されていました。しかし、ちょっとね・・・アニメの方は、スプラッター描写が激しくてね。お母さんとしては「土曜日の夕飯前に見るものじゃないわね」と思いながら見てました。ヾ(^^;ォィォィ

アニメの方は、完結してしまいましたが、漫画の方は、別のストーリー展開で進行中。

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